週刊FLASH(フラッシュ) 2019年10月1日号(1530号) [雑誌]週刊FLASH(フラッシュ) 2019年10月1日号(1530号) [雑誌]

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《予告編》音声公開「犯人が繋がっていたのは山口真帆」AKS吉成夏子社長が暴露したNGT暴行事件の内幕

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《予告編》音声公開「犯人が繋がっていたのは山口真帆」AKS吉成夏子社長が暴露したNGT暴行事件の内幕
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《完全版》は「週刊文春デジタル」で公開中
https://www.nicovideo.jp/watch/1566873907

8月18日(日)に劇場公演を再開した新潟を拠点にするアイドルグループ「NGT48」だが、この前日の17日に運営会社「AKS」が実施したメンバーの保護者に対しての説明会の音声データを「週刊文春デジタル」は入手した。元メンバーの山口真帆(23)への暴行事件の影響で”開店休業”状態が続いていたNGTにとっては3カ月ぶりの公演だった。

 新潟市内の某会議室で約90分にわたって行われた保護者説明会には、40人ほどの保護者と、AKS役員、スタッフが参加した。登壇した吉成社長は、山口による運営批判に反論。また、現在民事裁判で係争中の犯人グループ側ともコンタクトをとったことを明かした。

 吉成氏はこれまで山口と約15時間面談をし、大半の会話を録音し、データを残しているという。

 今年5月、山口が卒業した後で、AKSは犯人グループに対して民事訴訟を起こしている。事件の全容解明だけでなく、騒動後、“黒メンバー”として疑われ続けているメンバーの濡れ衣を晴らすねらいもあるという。

「彼ら(犯人側)の言い分としては『そもそもAKSや今いるメンバーと争いをしたい訳ではないのです。ただ、今回の事件は、事件じゃないのです。僕は、もともと繋がっていたのは山口さんです』。そういった内容でした。(中略)この裁判でお金が取れるなんていうことを、思って始めている訳ではなく、誰が一番の嘘つきなのかそれをはっきりさせたいと思ってこの裁判をする事に決めました」

 約2万字にも及ぶ、保護者会での吉成社長らの発言「全文起こし」と、約20分にわたる一部の音声データを「週刊文春デジタル」で公開している。

#NGT48#山口真帆#AKS#録音データ